イベント

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徳川美術館展 尾張徳川家の至宝

ハルカス大学連携講座「文化を守る」   ※終了しました

開催日時

2024年4月27日(土)14:00~15:00(13:30開場)

講 師

徳川 義崇氏(徳川黎明会 会長・徳川美術館 館長)

会 場

あべのハルカス23階 ハルカス大学セミナールーム
アクセス(http://harudai.jp/join/campus/

定 員

80名(事前申込制、先着順)

申込期間

3月27日(水)10:00~定員に達し次第終了

申込方法

ハルカス大学webサイト(https://harudai.jp/)、お電話(06-6622-4815)、
もしくはハルカス大学受付(あべのハルカス23階キャンパスフロア)でも承ります。

  • ※聴講は無料ですが、本展観覧券(半券可)が必要となります。


徳川義崇氏

ハルカス大学連携講座「源氏物語絵巻と初音の調度」   ※終了しました

開催日時

2024年5月12日(日)14:00~15:00(13:30開場)

講 師

吉川 美穂氏(徳川美術館 学芸部部長代理)

会 場

あべのハルカス23階 ハルカス大学セミナールーム
アクセス(http://harudai.jp/join/campus/

定 員

80名(事前申込制、先着順)

申込期間

3月27日(水)10:00~定員に達し次第終了

申込方法

ハルカス大学webサイト(https://harudai.jp/)、お電話(06-6622-4815)、
もしくはハルカス大学受付(あべのハルカス23階キャンパスフロア)でも承ります。

  • ※聴講は無料ですが、本展観覧券(半券可)が必要となります。


吉川美穂氏

音声ガイド

[ナビゲーター] 国仲 涼子さん(女優)

[貸出料金] お一人様1台 650円(税込)

声優 宣材写真

1979年、沖縄県生まれ。99年にドラマ「L×I×V×E」(TBS系)でデビュー。2001年にNHK朝の連続ドラマ「ちゅらさん」のヒロインを演じる。2024年のNHK大河ドラマ「光る君へ」に紫式部の母ちやは役で出演。

広重 ―摺の極―

記念講演会
「歌川広重の画業―本展覧会出品作を中心に―」

開催日時

2024年7月7日(日)11:00~12:30
(10:30開場・受付開始)

講師

浅野 秀剛(あべのハルカス美術館 館長)

会場

あべのハルカス25階会議室(17階からエレベーターにお乗りください)

定員

140名(当日先着順)

※聴講は無料ですが、本展観覧券(半券可)が必要です。当日、9:50より16階・美術館チケットカウンター前にて聴講券を先着順にて配布いたします。
 聴講券を事前にお受け取りのうえ、25階・会場受付にお越しください。

ハルカス大学連携美術講座
「広重展のみどころ紹介 初摺りの魅力」

開催日時

2024年7月20日(土)13:30~15:00(13:00開場・受付開始)

講師

藤村 忠範(あべのハルカス美術館 上席学芸員)

会場

あべのハルカス23階 ハルカス大学セミナールーム
アクセス(http://harudai.jp/join/campus/

定員

70名(事前申込制、先着順)

申込期間

5月20日(日)10:00~定員に達し次第終了

申込方法

ハルカス大学webサイト(https://harudai.jp/)、お電話(06-6622-4815)、
もしくはハルカス大学受付(あべのハルカス23階キャンパスフロア)でも承ります。

※聴講は無料ですが、本展観覧券(半券可)が必要です。

ハルカス大学連携美術講座
「広重の旅日記からみる制作背景―甲府道祖神祭幕絵を中心に―」

開催日時

8月4日(日)15:00~16:30(14:30開場・受付開始)

講師

松田 美沙子(山梨県立博物館 学芸員)

会場

あべのハルカス23階 ハルカス大学セミナールーム
アクセス(http://harudai.jp/join/campus/

定員

70名(事前申込制、先着順)

申込期間

5月20日(月)10:00~定員に達し次第終了

申込方法

ハルカス大学webサイト(https://harudai.jp/)、お電話(06-6622-4815)、
もしくはハルカス大学受付(あべのハルカス23階キャンパスフロア)でも承ります。

※聴講は無料ですが、本展観覧券(半券可)が必要です。

音声ガイド

[ナビゲーター] 春風亭 一之輔さん

[貸出料金] お一人様1台 650円(税込)

アプリ配信版(iOS/Android)/1台800円(税込)※予定

宣材写真

1978年1月28日生まれ。千葉県出身。2001年5月、春風亭一朝に入門。最もチケットが取れない落語家の一人との呼び声も高い。ハリのある声と抑揚の効いた表現で滑稽噺から人情話まで幅広く古典落語を演じ、また古典落語に現代的なギャグを盛り込むなど、常に進化し続ける落語が一番の魅力。年間約900席もの高座に上がりながらラジオやバラエティー、書籍、CDなど幅広い分野で活躍中。